年齢が若かったら奨学金を狙うのは当然なんだけど私みたいに50代で留学する人間にはどうなんだろう?と最近思ってる。
というのも奨学金をもらうっていうことは卒業するから学費がタダになるんであって退学したら、たぶん自分持ちになるところが多いはず。
若かったら体力と気合で卒業できそうだけど私みたいに勉強できないうえに年取っていく人間は他の人に比べて退学リスクが高いと思う。
普通の50代だったらお金があるから奨学金もらって退学したらサックリ払えるんだろうけど、こちとら常に給料3か月分の借金があってもうすぐ4か月分になりそうな勢いだから
奨学金もらうのかなり危険じゃない・・・?ってなってる。
何が言いたいかっていうと、結局ドイツ行っちゃう?ってなってる。
鬼のようにハードル高いけどドイツ医学部めざしたらドイツ無理でもどっか行けるでしょ。
Keine Kommentare:
Kommentar veröffentlichen
Hinweis: Nur ein Mitglied dieses Blogs kann Kommentare posten.