Montag, 13. November 2023

Vorlesung Phil. Anthropologie - Leib und Seele, 1. Stunde 1回目

 「哲学やったら?」とか言われてしまうくらいメンドクサイと思われがちなことを考えるのがかなり好きです。

今まで哲学学ぼうと思ったことは一度もありません。完全に未知の分野。

自分が考えてるのは哲学という高尚なものではなくて自分がメンドクサイ人間であることに対してただ単に正当な理由付けが欲しいというだけです。


もちろん哲学は面白そうと思っているけど哲学の国Deutschlandで哲学なんぞ専攻した日にはドイツ人にドイツ語で勝たないといけない上に完全に病みに行く専攻だからかなり躊躇してます。

ということで何の知識もないままうっかり出来心で哲学専攻してしまわないようにとりあえずMOOCSでドイツ語で哲学どんな感じか見てみることにしました。


哲学、ドイツ語、無料で絞って検索したら全部面白そうなテーマ


その中でも特にとっつきやすそうなこのpostのタイトルでもある「人類学-肉体と精神」を選んでみました。

1回目の講義効いてるけど全くわからない。早口じゃないというか寧ろゆっくり話しているのに1割も理解できません。

とりあえず初回はこんなもんだと割り切って明日からリモート中にBGM

代わりに繰り返しかけておこうと思います。


なんとなくわかったのは以下

Philosopie hat 3 Grosse  Fragen.

1.Was kann ich wissen?

2.Was soll ich tun?

3.Was darf ich hoffen?


Geist und Gehirn sind nicht  gleich,zwei verschieden

Köper Leib


nur Deutsch Buch

Sie mussen nicht alle,mindestens eines Buch im dieses Semster.

Kosten nict so viel.


これ見た瞬間に「次回までのreading量えぐい…てゆーかどんだけ本買うの?お金いくらあっても足りなくない?これだからHumanitiesは…」と思ったの勘違いで何より。

太字が先生のおすすめらしいです。


無料で受けてるから文句言わないけど資料か字幕が欲しいです。

てゆーかこんな時間に見たら駄目ですね。すっかり目が冴えました・・・


ちなみにタイトルのSeeleはゼーレと読みます。エヴァンゲリオンに出てくるやつで魂とか精神という意味です。

あまり一般的には使われずGeistの方が一般的に使われると習ったことがあります。

喜びの歌(an die  Freude)の歌詞にも出てきます。あれもそういう歌です。


めちゃくちゃ肩が凝った1時間でした…

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